2008年09月08日

きぼう の船内実験室を体感できる実物大セット!!

三菱重工(TSE:7011)三菱みなとみらい技術館は、
9月13日(土)から特別展“ようこそ「きぼう」へ!−宇宙実験とわたしたちの未来−”を開催する。

世界15カ国が参加して建設が進む国際宇宙ステーション(ISS)で、
今年3月から取り付け・組み立て作業が始まった日本実験棟「きぼう」。

今回は、
宇宙研究開発機構(JAXA)の協力を得て
「きぼう」の船内実験室を体感できる実物大セットを製作・展示し、
「きぼう」とはどんな仕組みでどんな実験をするのか、
映像やパネル、実物、模型などで紹介する。

http://www.japancorp.net/japan/Article.Asp?Art_ID=45563


これはどうだ
ちょっとして手で作る模型とは次元が違うね

実物大ガンダムもすごかったけど
やっぱ、これはねえ

人が住んで実験する宇宙ステーションだからな
宇宙でこうやって実験するってのがわかるのは
もう、模型を越えて楽しみ

行ってみたいなあ
でもな
仕事あるからいけないか

三菱みなとみらい技術館はどこにあるかというと

〒220-8401
横浜市西区みなとみらい3-3-1三菱重工横浜ビル
と言うところ

いけるかな、ちょっと遠いよね


ニックネーム プラモ at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月13日

一見の価値有り

ランドマークホールで「鉄道模型フェスタ」−関連企業16社が参加
http://www.hamakei.com/headline/2932/
横浜みなとみらいでヨコハマ鉄道模型フェスタがある。
鉄道模型振興会が2月1日〜3日におこなうのだ。

タイトルは
「ヨコハマ鉄道模型フェスタ2008」

横浜ランドマークホール(横浜市西区みなとみらい)で
鉄道模型がいっっぱい展示される。

鉄道模型メーカー、鉄道車両メーカー、電鉄会社、鉄道趣味の出版社など
鉄道関連の16企業が出展する鉄道模型イベント。
2005年2月にみなとみらい線開業1周年記念行事として開催されて以来、
今回で4回目とのこと。

会場ではHOゲージ、
Nゲージの大パノラマレイアウトを
設置して鉄道模型を走行展示するほか、
大スクリーンでの模型や運転に関する映像上映。

と言うことなので
かなり期待できると思う。

販売ブースでは横浜高速鉄道、相模鉄道、小田急電鉄、江ノ島電鉄、
箱根登山鉄道など鉄道車両メーカーや電鉄各社がキーホルダー、
模型電車などのオリジナルグッズを展示・発売する。
そのほか、今年は親子を対象にした鉄道模型体験教室も開催。
約3万人の来場を見込む。
 

二月初旬はうちの子供の試験で
今年は行けない。
子供が受検なのに親が遊びあるいてるわけにはいかないから
どんなに夢の中に鉄道模型が出てきても
あきらめて、、
来年行こう。
 






ニックネーム プラモ at 17:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道模型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月24日

鉄道模型が1500両!!!    鉄道模型の大集合

鉄道模型が1500両
すっごいねえ
写真見ただけでもよだれが出ちゃうよ
もう1500両って、、、どこから集めたんだろうねえ
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000647378.shtml

全国各地の車両の模型が披露された走行会=神戸市中央区波止場町
精巧な鉄道模型を披露する
「カワサキワールド秋の大イベント-鉄道模型走行会」が
二十二日、神戸市中央区波止場町の神戸海洋博物館で始まった。
珍しい外国製車両や歴代の新幹線の模型など、
約千五百車両が勢ぞろいし、この日は、
鉄道ファンや子どもら約千四百人が訪れた。

 十月十四日の「鉄道の日」を前に、
川崎重工業(本社・同市中央区)の鉄道研究同好会メンバーらが企画。
同社製の車両を中心に、
本物の百五十分の一、
八十七分の一の模型がレール上を次々に走った。
フランス国鉄の「TGV」のほか、
懐かしの神戸市電やポートライナー、
山陽電鉄など、地元ゆかりのオリジナル模型も登場した。

 
昔僕が鉄道に凝った頃は
お金がなくて、子供の化学だったか
なんだったか、雑誌を見て
紙で作ったのもだった
今で言うペーパークラフトで
HOゲージ、Nゲージを作っては
部屋で走らせた、、、走らないか、
走らないんですよ
紙だから
紙の模型ですから
一応紙細工でも動くものも作れたんだけど
あのころはそこまで凝るとちょっと大変だったので
動く列車と、動かない列車模型を両方作った
とくに
Nゲージのペーパークラフトになると小さくて
小さなピンセットもって
カッターで髪から切り抜いたパーツを貼り合わせていたものだ

あのころは、
雑誌の特集にも
ペーパークラフトで何線を作ろうと言う特集があったもんだ
チョロQよりも、もっと現実に近いものだった
懐かしいなあ。

ニックネーム プラモ at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道模型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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